2009年10月24日

なんちゃって民営化(-_-;)

m.JPG 以前、ヤフーオークションで次点落札詐欺に引っかかりました。
 参照→http://fudousan-kattun.cocolog-nifty.com/katsuinu/2007/04/__93ba.html
 
 そして、約2年半して写真のとおり、ちょこっとですが還付されることになりました(^^)
 
 
まっ、それはいいとして、この「ゆうちょ銀行」の書面、特に右側の決定書は役所のものかと見間違えるほどである。
別に許認可が通ったわけじゃないんだから。
「決定する」とか「〜のとおりとする」とか、いかにも役所チックでしょ?
しかも印鑑が“角印”
これも役所の名残かねー(^^;)
 
それと郵便局の窓口。
相変わらず遅いねー、処理が。
結構列作ってるとこあるよ。
一生懸命やってるから文句は言いにくいけど、もうちょっと要領をねー...。
スタッフに純民間の人をもっと採用すればいいのに。
で、古いままの体質が抜け切れない人はクビか、大幅減給。
無理か。
でも、それが出来なきゃ劇的には変わんないんじゃないかなー(-_-;)
 
そして、日本郵政の代表は西川さんに代わって今度は元役人でしょ?
お手並み拝見しないと何とも言えないけど、世間から見れば逆行してると写るよね(^^;)
 
そんな人事だし、現場のサービスも民間とはほど遠いし、民営化とは言っても株式は国が持っている。
まさに“なんちゃって民営化”ですわね〜(-_-;)/
posted by かついぬ at 14:44| Comment(1) | 日記

2009年10月19日

八ツ場ダムなぜ騒ぐの(?_?)

今日、石原知事や森田知事を含めた6知事が雁首そろえて「ダムは必要」と騒いだ
彼らはアホなんだろうか?
 
政権を獲った民主党のマニュフェストに「工事中止」と書いてあったはず。
国民はそれを知ってて民主党に託したはず。
中止は当然では?
 
いくつもの意見を聞き入れていたんではいつまでたっても堂々巡り。
前原大臣が外野の意見を聞き入れないのはもっともな話(-o-)/
 
それとも誰かが裏で糸引いてる?
知識人の石原さんともあろう人が...。
地盤固めるとか、ほかにやることあるでしょ? (-_-;)/
posted by かついぬ at 23:38| Comment(0) | ニュース

2009年10月07日

両手取引禁止!?(@_@)

DSC01755.JPG
 ← また買いました。
 
 こいつに載ってました。
 
 両手取引禁止の話。
 知ってた? 
 

どうやら民主党のマニュフェストではなく、政策集「INDEX2009」とやらに記載されているようだ。
東洋経済の記事によると、すぐではなく中長期的な検討課題とのこと。
 
まっ、利益相反の観点からすると当然だね。
業界の中でも近い将来、いずれはそうなると思ってた人たちも多かったし、西欧では普通の考え方だし(-_-;)
 
大手仲介業者の売上に多大な影響が出るだろうなと思っていたが、意外に記事の中では強気な発言。
「両手禁止となっても売り買いの総数は変わらないし、大手同士のネットワークがあるから問題ない」だと。
う〜ん、それもそうか。
大手同士でやり繰りすればいいんだもんね。
それか、別会社作ってグループ内で両手にしちゃうとか。
見かけは片手と片手だけど、実は両手ってやつね。
それは株式関係とかで制限されそうだけど、どうかな(-o-)/
 
議論はいろいろと出そうだが、いずれにしろ、歴史の長い「両手商売」に楔が打ち込まれるのは間違いない。
そして、それなりの影響は必ず出る。
今見えない影響もきっとある。
まっ、オイラ的には消費者のためになればいいと思うけど...(^^)

posted by かついぬ at 20:01| Comment(0) | 不動産

2009年09月27日

安易に買わない!(`ヘ´#)

「不動産は縁です。まさに今です」
「このチャンスを逃したらもう買えませんよ」
「今月中に契約していただけたら値引しますよ」
 
などなど、営業マンの口車に乗せられ、買う雰囲気にさせられ、いつの間にか勢いづいてしまっている。
確かに、大きな買い物ゆえ、勢いも大事だとよく言われる。
せっかくの良い物件を決断できずに逃してしまう場合もあるだろう。
あとから後悔したくないと思うのが心情だよね。
 
しかし、特にこれからは安易に口車に乗ってはいけない。買う方向のベクトルだけに乗ってはいけない。
冷静になろう。
不動産を甘く見てはいけない
甘さゆえ、大変な目に遭ってる人たちをたくさん見てきた。
冷静に考えれば分かるリスクなのに、なぜかそこから目を背けてしまう。
営業マンが発するいいとこ取りの言葉のみを無理に信じようとする
その段階ではもう自分の中で買うことが決まっている。
あとはその理由をこじつけるだけ。
ダメダメ。
冷静になろう(-o-)/
 
不動産の経費は結構かかる。
業者の出す資金計画書に載ってない経費もあるかもしれない。
また、将来のリスクも考えたらキリがないくらいたくさんある。
 
固定資産税載ってる?
年額で請求が来るけど、月割りに直してみ。
軽減措置もあるけど、3年とか5年だけだよ。
その後結構くるよ。
 
建物の維持管理費の話とか聞いてる?
新しいうちはあんまりかかんないけど、そのうち大きな金額が必要だよ。
マジで。
 
貸した場合の家賃相場聞いてる?
隣に変な人が引っ越してきたとか、近隣と揉めたとか、嫌悪施設が近くに出来たとかで、もうそこには住みたくないと思うことがあるかもしれない。
そこで意を決して売ろうとした場合、買った値段で売れればいいが、そんなに甘くない。
間違いなく95%以上のマイホームは損失が出る。
少しの損失で持ち金払って清算できればまだいい。
しかし恐らく大部分は売ろうと思ってもその売値では持ち金足しても残債が消せない
ゆえに売れない。
すると貸すしかない。
その家賃で毎月のローンや経費払える?
あっ、これ前にも書いたな(^^;)
 
とにかく、よくよく考えること。
最近立て続けに買いたいと相談を持ちかけられたが、すべて「やめたほうがいい」と言った。
オイラは必ず「今マイホームを買ったとして将来はどうする?」と質問する。
要するに一生そこに住むのか、いずれ住み替えるのか、転勤なったら貸すのか、という将来の考え方だ。
それに迷わず信念を持って答えられるのであれば喜んでお手伝いをしたい。
ところが、案の定、彼らの頭の中の大部分はもう「買いたい」という単純な気持ちだけで支配されている(-_-;)
 
みんな安易に考えすぎ。覚悟が足りない。
先週も書いたけど、これからは人口減に伴い、都心など極一部を除いて不動産価格はまだまだ下がる。
格差は広がる一方。
極端な話、買ってすぐに“負の財産”を持つことになるかもしれない。
 
これは脅しじゃなく現実です。
マジで...(-_-;;)
posted by かついぬ at 23:39| Comment(0) | 不動産

2009年09月23日

やっと勝った...(^o^)/

hamasta.JPG
← ようやく今シーズン参戦初勝利!!
 
 ハマスタにて6−3。序盤で6点とり、ほぼ勝負あり。
 
 9回にはさらに今シーズン初の“生球児”も見れた(^^)
 
 昨日、一昨日とボロ負けだったので今日行ってよかった。。。
 とりあえず、「ホッ。」 (^^;)
posted by かついぬ at 23:07| Comment(0) | 阪神タイガース

2009年09月22日

所有権放棄が増える!?(-_-)ゞ

民法では不動産の所有権を放棄した場合は国が引き取ることになっている。
しかし、実際は国も引き取るための理由が要るので安易には引き取れない。
 
普通、不動産という大事な財産をなぜ“放棄”なんてするのか、と誰もが考える。
当然国も同様に考える。
ところが実際に「利用価値がない」「管理が大変」といった理由で放棄したい人もいる。
具体的には山林、原野、傾斜地、荒れた農地、法的に建築不可の土地などが挙げられる。
誰しもそんな不動産などタダでも要らないはず。
国も然り。
また、放棄ではなく地方公共団体への“寄付”という手もあることはあるが、やはり「不良不動産」は要らないはず(>_<)
 
では、どうしたらいいんだろうか。
 
一番深刻なのは近隣に迷惑をかけている場合
樹木が伸びて越境する、草刈を定期的にする必要がある、傾斜地なので下の土地に土砂が落ちる、などだ。
実は、国や県や市町村は受け入れざるを得ない場合もある。
それは、「人命に関わる場合」「住民団体から要望書が出された場合」が当てはまるらしい。
但し、あくまでも「まず検討ありき」ということにはなる。
 
例えば、前述した「傾斜地なので下の土地に土砂が落ちる」というのは規模によっては人命に関わること。
また、住宅地近くに全く管理されていない山林があり、所有者は年金暮らしで寝たきりの高齢者でとても管理するのは無理ということを地元住民が知っていて、役所に土地引き取りの要望書を所有者同意の上提出された場合とか。
 
いずれにしてもハードルはちょっと高いかな。
単に「使わないから」とか「草刈がめんどくさい」とか「経費がかかる」とかではダメ
でも実際にそう思っている人は沢山いる(+_+)
 
さて、今後は人口減に伴い不動産が余
価値のある不動産は駅近くや、ステータスのある立地など限られてくる。
中途半端な住宅地などは買い手もなく売却できなくなるだろう。
唯一の相続不動産である親の自宅を売って現金で分けようと思っていた相続人たちは予想外の状況に困ってしまうだろう。
せっかく教育費や借金返済、車の購入などに充てようと当てにしてたのに。
しかも固定資産税や維持管理費がかさむなんて。
だったら持ってても仕様がない。
 
となると、“相続放棄”という話になってくる。
しかも相続人全員が放棄するというケースが多発する可能性がある。
それはイコール“所有権放棄”だ。
 
「どうせ住まないんだし、売れないんなら要らない」
 
相続人全員が相続放棄した場合、その財産は国庫に帰属する
よって、そんな事態が多発したら国が「不良不動産」を押し付けられることになる。
もちろん国は公売により売り払おうとするが、それが売れなければ維持管理をしなければならない。
カネがかかる。
そのカネは当然税金
今度は国が困る。
新たな予算を組まなければならない。
下手すると、そのうち日本の土地のほとんどが国有地となりかねない。
そして、住宅地の多くはスラム街と化す(-_-;)
 
これは冗談ではない。
大きな社会問題となる可能性があるよ、民主党さん(-o-;)
posted by かついぬ at 20:18| Comment(0) | 不動産

2009年09月21日

本拠地甲子園(^_^)

3度目の甲子園参戦。
未だ勝てず。。。
 
過去、2007年の対広島戦、延長12回3−3引き分け。
2005年の対中日戦、点数は忘れたがあっけなく負け。
 
bq3.JPG
←そして先週金曜日。
 
惜しい!
 
またしても勝利の「六甲おろし」はお預け(T_T)
 
そして、なんと今シーズンは7試合に参戦し、未だ勝ちなし。
すっかり疫病神になってしまった...(>o<)
 
さて、甲子園では負けたけど、球場でぜひ買おうと思ってた「セッキー幕の内弁当」を調達。

 bq1.JPG
 
 
 
 
さらに、開けると....
 

 bq2.JPG
 
 
これです。。。
 
この情けないお顔が堪らない!!
しかし、この日は追撃の2ランを放った!
 
 
そして、甲子園でひとつ気付いたこと。
 
ファンが意外に行儀がいい
あんなにイライラの試合展開なのに、さらに負けたのに、感情的な野次や「メガホン投げ」もない。
野次はもちろんあるが、それには関西特有の愛情が感じられるし、負け試合でも楽しんで帰っていくようにすら見える。
また、甲子園では立って応援するのは禁止。
ライトスタンドもダメ。
みんなキッチリ守る。
地元ファンのほうが“がらっぱち”のイメージが強かったが、なんのなんの関東ファンのほうがよっぽどキツイしクドイ(^^;)
 
恐らく、地元関西では阪神タイガースはもう生活の一部のようなものではないのだろうか。
もちろん勝つに越したことはないが、負けても「ようやった。また次頑張りや〜」とまるで我が子のような存在なんだろうと思う。
だから、あの暗黒の時代であってもファンが離れなかった(^^)/
 
対する関東のファンはどちらかと言うと勝ち負けにこだわる。
勝てば大いに騒ぎ、負ければ大いに落ち込み、時に不甲斐ない試合では暴れる。
「ちょいと甲子園でも行こか」とは明らかに違う。
「絶対勝つ!」とまるで自分が試合をするような感覚だ
特に敵地東京ドームでは異様な雰囲気となる(-_-;)
 
まっ、それはそれで楽しいんだけどね。
 
さて、残り試合はあと僅か。
参戦の機会は恐らくあと1、2試合かな。
まず明後日はハマスタで参戦。
あと行ければ10月の神宮。
さすがに全敗はまずい。
なんとしても1回は勝って「六甲おろし」を歌いたい(^^;)
 
CS進出に向けて厳しい試合が続くが、なんとか3位を死守して欲しい。
もし、今のペースで借金生活のままCS進出し、そのまま勝ち進んで優勝なんてなったら...。
 
なんという痛快! O(≧∇≦)O
posted by かついぬ at 17:41| Comment(0) | 阪神タイガース

2009年09月14日

塩害(?_?)

意外と話題とされないのが、この“塩害”
話題にすることはご法度なのだろうか。
妙に勘ぐってしまう(=o=)/
 
文字通り「塩による害」。
海沿いで生活する人たちの車や自転車が1年ほどで錆びてしまうといったことはよく耳にするが、ここではマンションやビルの鉄筋コンクリートの躯体について記述する(-_-;)
 
その昔コンクリートの材料には「川砂」が使用された。
しかし、高度経済成長期には「海砂」が使用されるようになる。
そこでキチンと洗浄されれば問題はないが、洗浄不十分により、塩分が残る。
結果、長い年月を経て建物のコンクリート内に配筋されている鉄筋を錆びつかせる。
すると、錆で膨張した鉄筋がコンクリートを圧迫し、爆裂など損壊に至る
といったプロセスだ(-o-)/
 
日本の建設は品質がいいとは思えない。
見掛けは立派だが、中身はどうなってるか知れたもんじゃない。
「そんなの昔の話だ。今の建設技術は昔と比べ格段に向上している。日々日進月歩している」なんて意見も出そうだが、では、ヒューザーの「耐震強度偽装問題」はどうか。
あれはほんの4、5年前の話だ。

技術うんぬんの問題ではない(-_-;;)
 
ある業界筋の話では何と日本のビル・マンションの9割は大小何かしらの手抜き工事があるのではないか、と指摘する。
なんとも恐ろしい数字である。
その中でも建物の躯体に関わる手抜きは勘弁願いたい
へたすりゃ生命に関わる(>o<)
 
特に築20年以上経ってる建物は心配だ。
あの頃は建物なんて30年も持てばいいと思って作っている
高度成長期の多忙で大量消費のドサクサに適当な処理をしてる可能性は大いにあり得る。
とんでもない。
ちゃんと塩分を洗浄していたのか
 
大変不安である(>_<)
 
また、最近東京湾沿岸に乱立するウォーターフロント超高層マンションは大丈夫なんだろうか。
さっきの話ではないが、当然最新技術で外からの塩はシャットアウトされるとは思うが...。
むしろこっちはどちらかというと昨今の下請けイジメが原因でコストを必要以上に絞られ、やむを得ず鉄筋を減らされた(かもしれない)建物が“強度不足”になっていないかが心配である。
ある意味、前向きな手抜きではなく、止むに止まれぬ手抜きである(@_@)
 
一時、“塩害”と並んでやはり欠陥コンクリートのひとつである“シャブコン”というのも話題になったらしい。
意味は「水の混合比率を故意に多くしたコンクリート」
要するに水で薄めたコンクリート
強度がないことは素人でも分かる(^^;)
 
とにかくいろいろと調べるとキリがない。
うちのマンションはそうでないことを切に望む。
えーと、築31年か。残念...(T_T)

posted by かついぬ at 23:19| Comment(0) | 不動産

2009年09月05日

更新料の是非(-_-;)

ご無沙汰しております。
久々の投稿ですよ...(^^;)
 
さて、いわゆる「更新料裁判」は2件立て続けに家主サイドが負けた。
それまでは“消費者契約法などに抵触しない”といった判決により、5件続けて家主サイドが勝訴していた。
業界への影響はいかに...(-o-)/
 
関西において敗訴した2つの判例は多少特殊と思う。
何といっても更新料の設定が高い
関東圏では慣習に倣っているんだろうが、基本1ヶ月分。
関西圏など他の地域もせいぜい1ヶ月分にしとけばそんなに騒がれなかったのでは...(-_-;;)
 
しかし、新聞などで、そこのところは特にクローズアップされているとは思えない。
ただ単に結果だけのような気がする。
恐らく、一般消費者は関東圏においても騒ぎ出す可能性が高い。
家主や業界に携わる側は、「あれは特殊な例です」と理解を求めていくしかない(>_<)
 
問題は“根拠”
今回の判例が特殊なものであったとしても、多くの店子は多少なりとも「問題意識」を持ってしまった。
たとえ1ヶ月分であっても店子を納得させるべき更新料の明確な根拠を示す必要がある
単に「慣例だから」とか「契約書に書いてあるから」と言ったその場しのぎは通用しない局面も必ず出てくる。
 
「払わないなら契約更新はしない」ではまずい。
 
家主も管理会社も大事な収入源の一つだから、ここは必死に考えないといけないね。
ちなみに管理会社は更新手続きの代行手数料として、家主の受領した更新料から半分を受け取る場合が多い。
なので、管理会社にとっても当然影響が出る(x_x)
 
東京ではまだ1件しか判例がない。その1件は家主サイドが勝っている。
他は全て関西圏における判例だ。
いつになるかは分からないが次に東京で行われる「更新料裁判」は大変大きな意味を持つのは間違いない。
 
さて、今回は家主サイドに立ったコメントとなったが、個人的には更新料は不要と考える
理由は簡単。
やはり明確な根拠がないから
 
もらったお金(更新料)に対する家主のするべき義務って何だろう?
 
契約を更新して引き続き住んでもらうこと?
そんなに上から目線なの?
 
確かに賃貸需要が高く、家主が強気の地域はある。
しかし、それなら家賃で勝負すればいい。
需要が高ければ、家賃も高くすればいい。
って言うか、市場原理で必然的に高くなるけどね。
どっちにしろ、更新料とは別な話(-_-)/
 
それでも、更新手続きはする必要がある。
だったら発生するのは実費だけでいい。
 
あえて言うなら“更新事務手数料”だね。
 
まっ、せいぜい1万円だね。
家主と店子から各々1万円づつを手続きをした管理会社に払う。
これは手間賃だから、もらって当然の根拠のあるお金だね。
 
管理会社はこれでよしと考えるしかない。
家主は大いに不満だろうけど。
更新料が取れないどころか、手間賃まで払わされる。
まさに“踏んだり蹴ったり”(T_T)
 
あっ、そうだ。
 
「自動更新」にすればいい。
家主店子とも最初の契約と同じ条件でよければ、そのままで特に更新手続きを必要としない、ということにすればいい。
それだと管理会社への手間賃もいらないね。
条件変更したければ、契約満了の数ヶ月前までに相手方に申し出るような条項にしておけばいい。
 
なんとなく、いずれはそんな感じに落ち着くんじゃないのかねー。
世間の流れ的に。。。(-_-;;;)
posted by かついぬ at 15:41| Comment(0) | 不動産

2009年05月12日

バースディ・アーチ(^^)/

久々の投稿でなんですが、今日は My Birthday(^o^)/
 
そして、やってくれました、トラの40代コンビがー!!
 
下柳が何年振りかの完封!
アニキ金本は阪神タイガース創立以来の球団通算7000本目の節目のサヨナラホームラン!!
当然スコアは1−0でしかも「スミ1」(^^;)
 
これは偶然ながらオイラへの祝砲であります!!
 
くぅぅ〜!!
うれしス〜 O(≧∇≦)O
posted by かついぬ at 23:41| Comment(2) | 阪神タイガース